他の人と比べられない…

私は今、27歳です。

 

生まれつき肌にアトピーがあり幼い頃から肌にいいものを色々試してきました。

 

アトピーは酷くなる時もあるけど肌が黒ずまなくてほっとしてました。

 

ただ、大人になってからはデリケートゾーンの黒ずみがすごい事に気付きました。

 

気にもなってなかったんですがたまたま銭湯で友達の方を見てみると黒ずみはなくて私はすごいんだと初めてその時知りました。

 

他の人のデリケートゾーンなんて見る機会はないので比べる事も出来ないままずっと気にしてました。

 

色を白くするクリームなど色々売られてますがデリケートゾーンに使うのは気が引けてずっとやれずなかなか打開策が見つからず悩んでいた所、友人から脱毛を勧められました。

 

その方曰く黒ずみが薄くなった気がすると聞いて早速デリケートゾーンの脱毛をやる事を決意しました。

 

今まで毛があった所も全て剃ってみると本当に黒ずみがよく分かって落ち込みました。

 

最初は自分の黒ずみが酷い所を見せるのはすごく恥ずかしかったけどこんな機会めったにないと思ってサロンの方に色々伺い、沢山の事を教えてもらいました。
その中でも凄く印象にあるのは、自分よりも黒ずみが凄い方がいる事や脱毛で薄くなってく方もいると。

 

デリケートゾーンの話なんて友人でも本当に1、2人程度にしか出来ないけど色々見てきているサロンの方の言葉が励みになりました。

 

今はまだ3回しか脱毛に行ってないけど気持ち薄くなってきた気がしてます。

 

ただの自分の思い込みかもしれないけどそれでも嬉しいです。

 

キレイな色にしたいとかそこまでおこがましい考えはないけどこれからも脱毛に通ってくうちに黒ずみが薄くなっていってくれればと願うばかりです。

 

 

デリケートゾーン,他の人

 

デリケートゾーン,他の人

関連ページ

アソコの黒ずみ諦めないで。
デリケートゾーンの黒ずみで悩んだことがありませんか?水着を着たり、彼氏とのエッチに備えて、脱毛やアソコを確認すると自分が思っていた以上にデリケートゾーンが黒いことに驚いたことを覚えています。
デリケートゾーンの臭いと処理
デリケートゾーンの臭いって気になりますよね。私も以前からオリモノの臭いや、デリケートゾーンの臭いが気になっていました。人に相談するのも恥ずかしい為、ずっと1人で悩みかかえこんでいましたがそんな時お友達がオリモノシートではなく、布ナプキンを使っている事を聞きました。
「18歳の自分」
デリケートゾーンのにおいは、自分ではどうしても嗅ぐことのできないものです。それは、例えば自分にとっての大切な人、すなわち恋人など…といった具合です。私はそのにおいを自分で嗅ぐことができないことにも何か意味があるように思えます。
友達には話せないデリケートゾーンの悩み。
黒ずみ・におい・膣の締まり・ビラビラの形などやはり悩みは付き物です。以前デリケートゾーンの黒ずみ・におい消しの石鹸をネットで購入した事があるのですが、気休め程度で特に解決せず…。デリケートゾーンなだけあって誰にでも相談できる事では無いから余計に悩みました。においは蒸れから来るのかな。と思いIゾーンの毛を剃っているのですが、これは効果ありで。
カンジダ症について
今まで生きてきた中で二回カンジダ症になった事がある。1度目は、高校生の時におりものが少し緑色だった事があり、変だなあと思って産婦人科を訪れたのである。特に痒みも痛みもない。しかしおりものが緑色というのも気色が悪かった。詳しい検査はしなかったが、先生いわくカンジダ症だという事で、次回洗浄をするから来なさいと言われてから行ってない。
デリケートゾーンが痒くなったら迷わず産婦人科へ。
社会人になってから、デリケートゾーンが生理前にかゆくなることが多く、最初は特に気にしてなかったのですが、月を増す事にかゆみが増加していきました。 ネット上で「デリケートゾーン かゆみ」で検索すると、性感染症についての記事ばかり。
デリケートゾーンの脱毛とケア
デリケートゾーンはかぶれやすく、繊細で傷つきやすい部分なので、いつもムダ毛のケアに困ります。目の届かない見えない部分なので、剃刀で剃ると剃り残しが必ずあるし、何よりとても危ないです。ですので、デリケートゾーンを脱毛するときは、いつもインターネットで購入したワックスで脱毛しています。
泡を立てて洗う、できるだけ外に匂わせないように努力
20代の前半のこと、付き合っている男性から「みんながうわさしている」「ワキガがくさい」と言われました。当時、自分がどうなっているのかわかりませんでした。きっと、「汗臭いのか」くらいだと思っていました。女性の誰も私がくさいことに触れることはありませんでした。
デリケートゾーンの気になるにおい
普段はそんなにデリケートゾーンのにおいを気にすることはありません。しかし、生理中はとてもにおいが気になってしまいます。トイレに行くと自分ではとても強いにおいが感じられて、トイレ以外の時にも自分では気になったりすることがあります。
若い頃は気にしていました。
デリケートゾーンと言えば、私はアンダーヘアをまず考えます。高校生位から気になりだし、自分で下着からはみ出そうな部分を気抜きで毎日抜いていました。頻繁に抜いている内に同じ場所からは生えてこなくなりました。なので20代で始めた永久脱毛でも、アンダーヘアには手を出しませんでした。
デリケートゾーンの脱毛について
現在私はデリケートゾーンの毛をすべて剃っています。理由は様々なものがありますが、一番大きいものは生理中の楽さです。毎回毎回毛に経血が絡んで嫌な思いをしていましたが、剃り始めてからは全くといっていいほどありません。
生理中のデリケートゾーン
普段から、清潔を心掛けていますが、生理中はどうしてもかゆくなってしまいます。1日にこまめにナプキンを交換したいのですが、仕事中はなかなか難しくて困っています。そのため、多い日は夜用のナプキンをするようになりました。夜用ならば、多い量もしっかり吸収してくれるので、なかなか交換できない日でも、ひやっとすることなく、防いでくれます。
女性の痔について
中学生の頃から便秘がちになり、その頃からトイレの時にたまに切れてしまって血が出る‥と言ったことはありました。トイレに行くのが嫌になってしまう事もありました。便秘なのだから仕方ないと特にお薬なども塗ったり、ましてや病院に行こうなんて思った事もありませんでした。
においの正解と基準って何だろう?
デリケートゾーンのにおいに悩んでいます。ふと自分で自分の大衆が気になることがあり、特に、夏場体育ズ割をした時がはっきりと分かります。きっと周りの人は気付いていないと思うのですが、気付かれているのではないかとそわそわすることがあります。
痒くて悩んでいます。
私の悩みは、痒くなってしまうことです。ふとした時に痒みが出てくるのですが、朝昼夜に限らず、いつでも痒くなってしまいます。出かけている時や寝る時など、困っています。人前でどうすることもできないですし、寝る時は痒みで中々寝付けない時もあります。
脱毛したい気持ちは山々
デリケートゾーンの脱毛にとても興味があります。方法としましては、長期的に通う必要はありますが、永久脱毛が出来るフラッシュ脱毛で脱毛する方法と、1度で全て綺麗になるブラジリアンワックスで脱毛する方法の2つの方法に興味があり、どちらかをやりたいと思っています。
デリケートゾーンの悩み
他の女性のデリケートゾーンなんてみたことないから、自分がどの程度なのかわからないけど(笑)もうひとつ、デリケートゾーンのムダ毛処理についても悩んでいます。
デリケートゾーンの対策
デリケートゾーンについてそれぞれの悩みがあることがあるとおもいますが、それぞれどんな風にして解消することができるか、考えることができるとおもいます。デリケートゾーンには、それぞれの方法で利用することができる、医薬品やケア用品などがありますが、それぞれの方法で利用することによってケアをすることができるとおもいます。
におい解消で恋愛も順調
私はデリケートゾーンのにおいにずっと悩んでいました。女性だと場所が場所なので、どうしてもにおいがしてしまいます。特に生理前後は、自分でも洋服の上からわかるほどにおいがしてしまいました。
デリケートゾーンはやっぱり清潔が一番です。
デリケートゾーンは、どれくらい毛を剃ればいいのかわかりません。私は、彼氏がいるのですがずっと剃っていませんでした。しかし、プールデートではさすがに剃らなきゃまずいと思い、前日まで彼氏の家に泊まっていたので、彼氏に処理してもらいました。上の方だけ少し残してあとは剃られてしまって、彼氏はそれに興奮していましたが、私自身毛がないと割れ目が丸見えなので、とても恥ずかしかったです。
デリケートゾーンは悩まず病院へ行くことをおすすめします。
産婦人科へは行ったことがなかったので痛いというイメージもあり、怖くて、産婦人科へ行けなかったのです。ですが、ある日知人から、同じような症状で産婦人科へ行ったという話を聞きました。 その知人は、薬を塗っただけで治ったということ、どんな感じで診察を受けるのかということを聞けたので、勇気を振り絞って産婦人科へ行ってみることにしました。女性の先生がよくて、意外と近くにあったので仕事の合間をぬって行ってみました。検査をしてもらったところ、カンジダとのことでした。膣内に錠剤のお薬を入れてもらいました。1週間程でそのお薬は消えてしまうそうです。
デリケートゾーンのお手入れについてのアレやコレ
デリケートゾーンのお手入れはどうされていますか?普段からあまり気にしてない方、ものすごく丁寧にお手入れされている方、ここぞの時だけしっかりお手入れする方、きっと皆さん千差万別ですよね。